ジェダイ・マスターへの道

久方ぶりに・・・!

お久しぶりで御座います。

引っ越して以来殆ど更新がなかった、のは何故か。

ブログのパスを実家に置いてきてしまい、ハッと気づいたら1年以上経ってしまっていた

・・・世の中には知らない方が幸せってことも多々あるんですぜ旦那。。

それがまたここにきて何故復活か。

実はついこの前、友の結婚式に行きまして。

そこで友の友から、

「是非更新して下さい!」

と頼まれた日にゃぁあーたコレ!更新シカラズンバ死かっ!!ってもんでしょう。

そう、その結婚式と言えば。

中学からの友人である彼だが、とてもアットホームな感じで皆和気あいあいと楽しんだ実に良い結婚式であった。

なかでも特筆すべきは、ゲスト一人一人を新郎新婦が各卓を周り皆に紹介して行くコーナー。

その友自身も友人の結婚式でこのコーナーに感銘を受け、是が非でも己の祭りにはこの神輿を担がねばなるまいと、深く意気込んでしまったらしい。

その意気込みやまさに職人。

いわば我々は「紹介コーナー」という名の料理の具材。

具材そのものの善し悪しもさることながら、やはりモノを言うのは職人自身の腕。

「この方は職場の上司でもとてもチャーミングな方でして・・・」

「素敵なお洋服をお召しになっているこの女性は・・・」

おぉ、見える、見えるぞ!!

神輿に担ぎ出され喜び勇んで踊り狂う食材の姿が!!

ふふふ、彼はラム肉・・・ジンギスカンが良く似合う少し臭みのある・・・

彼女はオマールエビ・・・っていうかオマールエビってなに・・・

あの方はマツタケ・・・なんかマツタケっぽい・・・

などと一人妄想の極みに入りかけていたところ、いつの間にやら我々の卓に神輿が!!

「こちらのテーブルは古くからの親友と恩師の卓でございます。」

キタ!遂にキタ!

ふふふ、もはや気分は完全に海原雄○だ!

さぁ、ワタシという至高の食材、言うなればマグロ一匹がまな板の上にどーんと乗っかっているようなそんな存在のこのワタクシを、如何に料理するつもりかね!?

そして彼はマイクという名の包丁でこう切り出した。

「彼は最近車を買い換えました。」

ちょ・・・

ちょまーーーーー!!!!!

ちょま、ちょ、それはないだろう!

中学校の英訳じゃないんだから!!

この会場でそんな情報を欲している紳士淑女がいるだろうか!?

あろうことか会場の皆さんからは瞬間冷凍庫も凍てつく程のお冷たい目線を一身に浴びている!

「へぇー。」

「ふーん。」

違う違う!

「違うんよ皆これは違う!!」

などと言えるもんでもなく、

「あは、えふぅ。」

と、意味の分からない言語が口から飛び出してしまう。

これはつまりこういうことです。

マグロは、獲れたて直行便のこのマグロは、

チェストーっ!!!!

と腹に包丁を突き刺され、そのまま客席に持っていかれたとです!

言い換えれば、

「ひゃっほーう!」

と、飛び乗ろうとした神輿の角に頭ぶつけてぶっ倒れたとです!

・・・

ご結婚おめでとう(笑)

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ほあっちゃぁーっ!

ほほぉーぅ!

と、言うわけで結婚式が近づいてまいりました。

我輩としては、えーまぁ男なんつーのは結婚式においては刺身のツマであると考えておりますから、

えー差し出がましいことは致しません。

ほそぼそと。

致します。

それはそうと、先日我が上司のとんでもない技(アルテ)を見てしまいました。

常日頃から尋常では考えられない発想力と行動力で部下を牽引している御方でおわしますが、

その日の卿はまさに鬼神!位人臣を極めた者のみぞ成すことの出来る業!

まず、卿は社の共通固定電話でお客様と打ち合わせをなすっていました。

そこに、別のお客様から卿の携帯電話に着信が!!

我々凡人の発想では、一先ず携帯は置いておき、固定電話の用件が済み次第折り返しお電話を差し上げるところ。

しかししかぁーし!!!

何と卿は固定電話を左手に持ち頬に付けたまま、右手で携帯電話の対応を始めたのである!

もしもーし!あ、ちが、ちょ、ちょっと待って!ちょっと待って下さーい!!

これには我輩爆笑、もとい畏敬を通り越し畏怖の念さえ覚えてしまい、また先輩は腹を抱えて悶絶、新人に至っては余りの衝撃的展開に空いた口からコーヒーが流れ出す始末!

平成の宮本武蔵が、ここ横浜の港へと舞い降りた瞬間であった。


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初ゴルフ。

デビューしました。

と言ってもグリーンではなく打ちっぱなしに連れて行ってもらったのだが。

「じゃぁ打ってみろ」

で、いきなり打ちました。

がしゅっ!

「おぉ!転がった!」

テレビみたくギュイーンといく、なんて妄想は1秒で過ぎ去ったが、「当たった」という事実に感動。

「あたるじゃねーか!じゃぁ今度の社内コンペ参加決定だな!」

いやいやいやいやいや。

「当たる」と「やれる」は確実に違う単語であります大佐、と言おうとしたところ、

「パキューン!」と隣でアイアンでかっ飛ばしてるもう一人の先輩。

『おぉ!?』

思わず見とれていると、

「ちっ、スライスしちまった!」

あんなに気持ちよく飛んでいたのにダメなんかい、しかしダメなんだろう。

その後は一人ほくほくと、Pと書いてあるクラブでガスッ、スカッ、キン、ボシュ、ガスッ、を繰り返しながら遊んでいた。

10発に1発くらい「パキュ!」とまっすぐ飛んでいくと、気持ちが良い。

「サルでもできると思っていたが、サルはサルでもヤツはプロゴルファーだった・・・」

奥が深い、ゴルフ。ちなみにパターはど下手。

帰り。

もーついてないったらありゃセンコ、土砂降りです。

こんな雨の中ハンボウで走る人間は狂気の沙汰でしょうな。

しかし走りました、というか帰りましたよ!

バイク置いていけないし!!

「あば、あばあばばばば」

あまりの雨の強さに唇が腫れた。

そして今日、昨日のツケで筋肉痛(笑)

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TOEICを受験。

してきまりました。

いや~ネタが重複して申し訳ないが、本当に花粉症は厄介で厄介で。

敬意を評して花粉少将と呼ばせて頂くことにする。

少将は我輩の試験なぞ問答無用で押しかけてくる。

本日も試験が始まったまさにその瞬間、

「よっ!」

サクっとやってきて鼻腔の内部を荒らしまわり、

「またくるぜよ!」

そう言って10分後にまたサクっとやってくる。

もちろんこちらとて只手を拱いて荒らされていたわけではない。

常々荒らされては流し、荒らされては流しを繰り返していたが、こと試験中に関してはそんな時間的余裕はない。

そこで考えた!

「鼻オムツ大作戦!」

そうマスクを付け、後は少将の思うがままにさせるのである!

「よっ!・・っておいおい、きたねぇなぁこの鼻腔は!」

無視。

「とりあえずくしゃみのイッパッツでもだしゃーがれぃ!」

はいはいハックション。

「・・くそぅ、つまんねなぁ!またくるぜよ!」

これを繰り返すのだ!

実質意識は100%テストに向けられているので、まさに鼻オムツ!

おぉ、素晴しいかな!

この作戦は特に一瞬でも耳の気を抜けないリスニングに絶大な効果を発揮した!

・・・と思う、これで点数ガッタガタなら笑えまくる(笑)

あははっははははぁ・・・・いや泣けてくるか。。。

「オムツしてもオツムがこれじゃぁなぁ!」

少将の嘲る笑いが今日も鼻腔を刺激します。

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思わず吹いた!!!

今日、英語を喫茶店でお勉強していたとき。

こんな問題。

What will the firefighters receive?
(A)Plaque on their teeth
(B)Recognition only
(C)A trip abroad
(D)Cash and plaque

で、日本語訳。

消防士は何を受けますか。
(A)歯垢
(B)認定のみ
(C)海外旅行
(D)現金とバッジ

明らかに「Plaque」の意味の引っ掛けだが、歯垢って!!(笑)

キミ達は日々よくやってくれている。だから私の歯垢をあげよう!さぁ、遠慮なくほじくりたまえ!私の歯と歯の隙間を!ほぁ!(さぁ!)ほほにふはほうひほはふほ!(そこに爪楊枝もあるぞ!)

喫茶店で吹いた。

法律の問題集でもそうだったが、こうした笑いを一服盛ってくれる、そんな問題集が好きだ。

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ワイルド部定例会議。

恒例の不定期な定例会議が先週行われた。

議題は勿論「これからのワイルド部」について。

「しかし最近の巷をかえり見るにつけ、我々ワイルド部が世に果たすべき役割は増しつつあると思うが如何。」

「もっともである。我々ワイルド部は、良きにつけ悪きにつけ、他とは異なる一線を画すプロフェッショナル心意気集団である。はみ出し者はいつの世でも、乱世には圧倒的な力を発揮するものなのだ!」

「では、まずどういったことをすべきか。」

「あまいあまいあまぃ!!!」

「な、なんと?!」

「あまいわ!あますぎてヨダレがだらだらだわ!」

「なんとおっしゃる!?」

「よいか、言うなればこうだ。まず、ハンバーグがおいしいと噂の店に行き・・・」

「・・・」

「あえてサイコロステーキを頼むのだ!これぞ!これぞ、世を変える霹靂の一手!」

「いや、俺はハンバーグ食べるよ。」

「ですよねぇ~♪」

「それでは今日はこの辺で。」

「お互い業務に勤しみましょうぞ。」

まことに、とっくりと思想を探っていく、意義深い会議であった。

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みててくんさい!

昨日の今日なのに、余りにも短い決意表明で、とてもじゃないが「自分に良し!」を下せる事はできない。

信じるってことは、半日やそこらでオシマイにして良い行為じゃないだろう。

何なんだ?

何がどーしてこーなるんだ?

全く、不可解だよ、解せないよ!

生きていく上で恥ずかしい事や後悔する事や口惜しい事は、それはそれは・・・ある。

それでも、絶対にまた会えると思っていたのに。

絶対に言った事忘れてるけれど、また、「お~アホな息子!」なんて笑いながら背中を叩いてくれると思っていたのに。

・・おぉ、考えていたらまた思い出してきた。

思い出してきたら、その思い出からこう言われた。

「オーボーイ!俺の事考える暇あるなら木を植えろ!これだからシティーボーイは!」

はい、ごもっともです。

「まったく、チェーンソーも使えないのか?お前は!」

・・はい、うちにはございませんでしたから。

「この木持てないのか!こんなジジィが持てるのに!」

・・・だって。


お、怒られた記憶しかでてこない!

なんてさ。

不謹慎だと感じられたらごめんなさい。

こんな表現でしか自分自身を納得させる事ができそうもない。

日記やブログは公開している時点で、それをご覧になる方々への配慮がなければいけないと常日頃考えてはいるけれども。

今日はそんな配慮ができぁせんや。


だから、教えを3つ、自分に言い聞かせたいと思う。

①まずは自分で考える。観察する。

②本を読む。

③コモンセンス!

まぁ、見ててくんさいよ!

数多くいる息子・娘の中でも、一際アホで無知な息子かもしれないけれど、あなたの想いだけは充分伝わっていますから。

・・・非常に重いけどね(笑)

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これぞクリスマスよ!!

期待を裏切らない男がまたまたやらせて頂きました~。

本日、仕事も終わり「さぁ帰ろう!」とバイクに乗り込んだ所・・・

5分走ってはいエンジン止まる~。

何回セル回しても、ダメ~。

はい、ダメ~。

そこで選択肢が出てくるわけですよ。

1、レッカー
2、放置
3、押す

まず1。

惜しいかな、以前友人に進められた故障保険も、「我がオバイクに一片の落ち度なし!」と断固拒絶してしまった。

JAFでひっぱってってもらうとなると、1キロ1万くらい取られるらしい(詳しくは知らない)。

冗談ではない!

全くもって冗談ではない!

では、2。

放置をかまして後でバイク屋に運んでもらう。

これもありだ。

そして究極の選択肢3。

奇しくも本日はクリスマスイブである。

そんな中、一人川崎から港北までバイクを押す。

何とも風情があ~りませんか♪

「やるしかねぇ!」

今日はいとこ一家やらばーちゃんやらが遊びに来てるので、一応連絡をすると、皆この青春ど真ん中な案に不快感を顕わにした。

「あほか!何時間かかると思ってるんだ!(父)」

「何意地はってんの?ばか?(母)」

「バイクをどこかに置いて、後で取りに行く方が楽だって!(叔父)」

「どーしちゃったのかしらね~あの子(祖母、母の後ろから聞こえた)」

が、もう心は決まった。

「押すしかねぇ。」

俺もフィーねーさんになるんだ!

途中でワンコを拾って「ワンっ!」って吼えてもらうんだ!

はい。

出発。

エンコした地点から、中原街道沿いでも帰れるが、どうしても遠回りの感が否めない。

そこで、もうこれは性分の、「大好き!ショートカット発見隊!」病が発病。

いままで自分が通った事の無い道を通る事に極度の興奮を覚えるワタクシは、この病の発作もあり、いざ裏路地へ。

「新城」

はいはい、電柱に住所書いてあるね!

ここ新城ね!うむ、順調である!

「上新城」

は、はぁはぁ、やっと「上」か。

「下新城」

ど!?えぇ!?

「中新城」

どんだけなんですか!?

新城という地域は8割方ブラックホールで形成されているんですか!?

巨大迷路へと踏み込んでしまった、その体験、プライスレス。

「お歳暮はマスターカードで・・・ん?」

あまりにも愉快な自分の世界に浸っていたので、携帯がブルンブルンしている事を完全にスルーしていた。

出ると、弟だった。

そして何と、弟が救援に駆けつけてくれるとの事。

何とか連絡をつけ、落ち合う。

「じゃぁ俺、先行ってバイク止めて戻ってくるよ!」

おぉ、何といい奴だ!

そして最初で最後の難関、蟹ヶ谷の坂道へと入っていく。

職場から帰宅するにはどうしても坂道を通過しなければならない。

「っしゃー!!」

はい高校生みたいな女の子、変な目でこっちみて通過~。

自転車ですら押して歩くのが難儀そうであるのに、こちとら200キロのデカブツである。

勾配に差し掛かった瞬間に・・

Gが!

Gが!!

Gがぁぁぁぁ!!!

重ぇ、重ぇよフィーねーさん!!

死んじゃうよ俺死んじゃうよパトラーッシュっ!!!

と思ったら坂の上だった。

いつの間にか弟が後ろから押していてくれた。

貸しを作ってはまずいとジュースを与えた。

割と満足そうだった(笑)

その後は一気に坂を駆け下り、パトカーに「窃盗?」みたいな眼で見られ、変なおっさんに「頑張れ!」と応援されたりして帰宅。

すると、じーちゃん達はまだ待っていてくれた。

「お、ぉぉぉ♪」

家族ってのぁ、どんな時でも・・・と思ったその時、

「あ、ばか帰って来た!」

『ぎゃーっはっはっはっは!』

「けちもここまで来ると本当あほだね!(叔母)」

「弟、大丈夫?疲れた?ご苦労様(母)」

お、俺にはねぎらいの言葉はないんかいっ!?

「あんた好きであほな事したんでしょう!皆待っててくれたんだから謝りなさい!」

「ご、ごめんなさい・・・」

お風呂の中で体育座りをしながらずっと考えていました。

「パトラッシュ・・すぐに追いつくからね・・・」

めり~くりすます~☆

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オフ・タイム。

自宅マンションのエレベーターにて。

夕方、友人と会うために8階から乗る。

「ガゥン・・シャー・・・」

8・・・7・・・6・・

お?

どうやら5階でとまるようだ。

「ャー・・ゴゥン・・」

見れば年のころ20後半、細身で身長160後半、茶髪に眼鏡に無精髭な男が。

手にはメモを携えていた。

日頃から挨拶だけはかかさずかますよう心がけている。

先手必勝で、

「こんんばんは。」

返す刀で、

お疲れ様です。」

その日の我が出で立ちはジーパンにTシャツ、どっからどうみても会社員ではない。

全く「お疲れ」な様子でもなくこの挨拶。

しかもこの男、去り際にさり気無く、「お先に失礼します。」

こちらも負けじと、

お前の様な部下は一度たりとももったことがない!」

実際は、

「おまっ・・・!ゴゥン。」

言いかけたまま、無常にも閉じるエレベーター。

彼はなんだったんだろうか。

もしや未来から決死の思いでタイムトラベルをして現代に降り立った、未来の部下かっ!?

同様に未来から送り込まれたライバル企業の手先から救うためにっ!?

・・それにしては警護と情報伝達がおざなりだ、部下よっ!

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丁度過渡期、に入ってきたんだと思いまっす。

Cattle_s_1

ここ最近思い煩いというか何と言うか。

例えて言うならば「女」。

一人はめちゃくちゃ美人・スタイル良、本人・実家の財産もハンパなく、だが冷淡、冷酷で、全てを持った男としか付き合えないと言い放つ女。

もう一人は、美人ではないが、かわいらしく万人受けしそうで、また上の方ほどではないが冷たく客観的に男を見る女。

三人目はもうわが道・ドリームを突っ走っている人で、これは好みが分かれるところだろうが、個人的にはかなりいけてるタイプの女。

四人目は、世間一般で言う「良妻賢母」とまではいかないかもしれないが、そこそこの器量と知性を兼ね備えた女。

さぁ~みんなで考えようっ(笑)

もちろん女性の場合は1~4人を男性に置き換えて考えて頂きたい。

で、ワタクシの場合。

も~うねぇ、ずっと一番目の人追っかけてるんですょ(笑)

かれこれ3年間(これで何のことかわかってしまうかな)。

何とか付き合えるかと思いつつアプローチを繰り返したのに、結局いつもお高いお食事を奢らされて「今日は楽しかったわ!じゃぁさよなら。」。

くぅ!男泣き!まさに男泣き!!

しかしワタクシ、お顔が抜群に優れているわけでもなく、おつむにダヴィンチ入ってるわけでもなく、足が胴の三倍であるわけでもなくっ(泣)

はぁ。。

えらい壁だわ(笑)

・・

・・・

ここで狙いを変えていくかっ!?

おいおいどの子も魅力的すぎんぞっ!>

いやいや落ち着け、世の中そんなにうまい汁ばかりじゃない!!>

そうそう良く考えろ!!裏を返せば・・

①一度男を好きになれば(認めれば)とことん盛り立ててくれるかも!?

②万人に愛されるということはそれだけ愛嬌振りまいて思わせ振るのも得意かも!?

③心底彼女のドリームを信じ、かつ理解しなければ続かないかも!?

④正直飽きちゃうかも!?

あぁっ!!

ど~しよっかなぁ~、どの女に走っても俺の人生だもんなぁ~。。。

みなさんなら何番をねらいますかっ!??

ちょいと真剣に悩んでますんで、コメントいただければ幸いです♪

そして例の「戦場」クリックして下さっている方々・・・

本っっっ当にありがとうございます♪

すごく生きる力、沸いてきます(冗談でなく!切実に!)

今後ともよろしくお願いしま~すm(=・。・=)m

参考文献
「男たちへ」 塩野七生
「大人二人の午後」 五木寛之 塩野七生


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