ビバ!政治

ミクシーの日記に反映されない。

これは一体どうした事だろうか。

ミクシーの日記欄が未だにパクニュウのままである。

何度登録し直してもパクニュウのままである。

どうでも良いけどパクニュウって言いづらい。

読む時にどうしても脳内発声してしまうからだろうか。

そこで妙案。

「パクニュウ」と書いて「爆乳」と読んでは如何なものか。

僕の日記はパクニュウで

はい駄目ぇーーー!!

来ちゃうから来ちゃうからぁーーー!!

エロ語で検索したアダルトな広告さんがたくさん来ちゃうからぁーーー!!

面倒なんでニュージーにしよう。

パクツナは語呂いいのにね。

返還すると「朴綱」って、中国語の横綱みたいになっちゃうけどね。

では、つまる所もつまった事だし、本題に。

ミクシーの日記欄に更新情報が載るのと載らないのとではかなり集客数に差があることが、東京ペテン特捜部の調べで明らかになった。

「来訪者数 1」

が、

「来訪者数 2」

結果、100%の集客率アップ。

・・あぁ悲しいよ!

自分で言っててすごく悲しいよコンチクショー!!!

でも、いいんです。

そんな悲しみもあって、それでいて幸せも感じるときもある。

これが人生なんだなって。

思えるかコンチクショー!!!

くそぅ!!

ブログとかが売れまくって、超売れっ子何とかになって、ドコゾに高飛び

あはは、そんな事考えてるわけありますよ。

宝くじ願望は全国のイタイケな国民のささやかな夢ですからね♪

・・しかし「イタイケ」。

よくよく考えてみるとこの言葉もよーわからん。

広辞苑で調べるなんて気の利いた事はできない性質だからやらないけど、「イタイケな少女」

お、なんかいいアイデアじゃんコレ!!

よし、こんな感じで今週は行ってみよう!!

それじゃ、ばっちりアレがキマッテきた事だし、今日はもねばばばぁ。ばばぁ。

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最近のニュース。

 村上世彰氏(46)率いる「村上ファンド」が、ニッポン放送株の取引をめぐり、証券取引法に違反する不正な株取引をした疑いが浮上し、東京地検特捜部が捜査を進めていることが2日、分かった。昨年2月のライブドアによる同株買い占めが公表される前、同ファンドが大量取得した行為が、TOB(株式公開買い付け)関連で禁じられたインサイダー取引に当たる疑いがあるという。
 特捜部は、村上氏側がライブドアによる買い占め計画を事前に知っていた可能性があるとみて、関係者から事情聴取するなどして、慎重に捜査を進めているもようだ。 

[時事通信社:06月02日 10時10分より]


「出る杭は打たれる」

と言うが、これほど世間を騒がす存在ともなれば、「打つ」方も「打たれる」方も「第三者」の耳目を抜きにしては動けない。

ライブドア、村上ファンド、名が茶の間に広まり始めてはや一年(くらい?)。

「第三者」たる我々は、希代の名将の再来かの如く希望を託す。

「我々の鬱屈したモノを彼らが吹き飛ばしてくれるのでは?!」

発展すると、

「彼らがこの国ひいては我々を豊かにしてくれるのかもしれない?!」

もちろん表裏一体の心理として、

「成り上がりめ!」

「金拝主義者め!」

もあるが、彼らが「正道」を進む限り(進んでいると「見せてくれる」限り)裏側は裏側のままでいる。

しかし、我々「第三者」も冷める。

冷めれば表裏は逆転する。

ここでようやく打つ側も「正道」として打てる、と言うことになってくる。

「打つ」タイミングを誤ろうものならば、

「大切なおもちゃ」を取り上げられた子供の如く「第三者」の逆襲に遭う。

「第三者が冷めるのを待つ」

杭を打ち込む者の鉄則である。

ここでもうひとつ。

マイケルがビックカメラ来店(スポニチ)
 都内のホテルから3人の子供を連れ、真っ赤なジャケット姿で午後6時半すぎに到着。一般客の玄関口ではなく地下通路から敷地内へ入ると、屈強なスタッフに囲まれながら、マスク姿の子供たちの手を引いてお気に入りのアトラクションへ。最初は最も好きな「ピーターパン空の旅」。空飛ぶ海賊船に乗り込み、自身が手放した豪邸のモチーフである“ネバーランド”へ旅立つ内容に大はしゃぎだった。その後も「プーさんのハニーハント」「カリブの海賊」などを楽しんだ。

 午後10時50分には東京・有楽町「ビックカメラ」にお忍びで来店。電化製品を衝動買い?していた。

[スポニチ:2006年05月31日06時25分より]

キング・オブ・ロックが。

キングが。

古来より、公衆の面前で腰を振り奇声を上げ、股間をいじくりまわして圧倒的多数の人々の「敬愛」を勝ち得た男は彼しかいないだろう。

レイザーラモンと彼が異なるのはこの点においてである。

しかしこの記事。

お忍びで「ビックカメラ」に地下通路から進入し、「ビックカメラ」店内の「アトラクション」を乗り回した如くに読めるのは自分だけだろうか。

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1月2日。

どうもー!

はいどうもー!

いやー最近とみに寒いよねー。

そうねー。

もう「がー!」っていいたくなるくらい寒い。

そうねー。

寒いと言えばアレね、昨日秩父でおじいさんが山に芝刈りに行った時・・

ふむ。

熊に・・

え?

襲われたらいいなぁ。

うわーどえらく失礼でかつ腹立たしいわーそれ。

そうだね、その通りだね。

そうねー。

あ、そうそう、最近新しい政党を考えたんだ。

へぇ。どんなの?

題して「芸人党」。

あーあるっぽい。

党内での討議で求められるものは「笑い」。その議員の力量も「笑い」により測る。より多く国民の共感を得た芸人が党の幹事長、政調会長といった執行委員を担当。

ふむ。

そうして地道な宣伝活動が実を結び、やがて芸人党は単独与党政権へと成長。

そんな世の中やだなぁ。

「笑い」を中心とした抜本的かつ革新的な政策を次々に立法化!

おぉ!?

その一つが道徳を立法化した、「笑いの挨拶」。人とすれ違えば必ず一発ギャグをかまし、相手が笑わなければ「何故に笑えなかったか?」を理論的に説明してもらうというもの。笑いと共に「理論的に思考し、会話する」という現代人必須のスキルも身に付けられるという優れものだ。もちろん罰則も完備。

・・何て手厳しい。

国会での討議にも「笑い」を浸透させる。もちろん官僚にも、外交官にもね。そうした「笑いの政治」を内政のみならず我が国の一般外交にも適用。

はぁ。

そうして「笑い」を全世界のスタンダードにしたため、国民が笑いに酔いしれている間に・・

ん?

消費税を100%に引き上げる。

わ、笑えねー!!なんだよその詐欺政府!!??

いやいや、計算しやすいよ?常に商品の値段×2をすればよいだけ、御年寄りにも安心な笑いの社会に・・

ならねーよ!そして笑えねーって!!

さらに笑いに乗じて次々と大幅な増税を・・

なんでそんなに増税したいんだお前は。

え?増税すればディズニーランドが無料になるって・・

誰が言った?ウォルトか?ウォルトが言ったのか?

石○都知事。

あーいたたたた・・ 何か他にねーのか?もっとましな政党は?

良くぞ聞いてくれました。その名も「武羅畏党」。全国民に「男祭り」を・・

あーもういい。ところで今日何食べんの?

俺ぁそばがいいねバーソー!ソバテリーノ!ソオバテリーノォォ!!

よし、じゃぁイタリアンで。

まーたでたよー独裁政権だよー。

うるせーハゲチャビン!ガチャピン野郎!

あーまた・・・


*いやぁ。

麹の甘酒を飲んだのですが、もううまいのなんのって。酒かすとは全然違って、さっぱりとほろ甘く、アルコールも殆ど感じなくてオツでした。


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現代社会の病巣を読み解く~シリーズ1~

今回は神奈川県某所の裏取引の現場に取材した。

ホシはとある大学生の兄弟。

弟「ねぇ~、試験の参考答案書きたくない??」

兄「かきたくねーよっ!!」

弟「もちろんタダとはいいません。」

兄「(大きく動揺)な・・あ、あのなぁ、そもそも試験というのは・・・(弟、漱石さんを複数形でちらつかせる)はっ、はがぁ!!・・・謹んでお受けしましょう。して課題というのは??」

弟「民法なんだよね。俺法律なんて関わらないからさぁ~。」

兄「そう、そうだよな!!司法改革なんておばぁちゃんの知恵袋だよな!!(兄の方は漱石さんをみて相当動揺している模様。支離滅裂。)」

弟「じゃあよろしく頼みます。」

兄「ら、らじゃーー!!」

30分後。

兄「ほら、できた!!」

兄が弟に課題のポイント、条文を指摘。

弟「サンキュー!!」


*編集後記
・実に緊張した現場であった。特に兄の方の懐具合が心配される。

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イナゴ来襲!!

って話題みました?

イナゴっつってもハッピーなライフしてるほうじゃなくて、佃煮にされる憎めない奴の方。

その大群がスペイン領カナリヤ諸島に来襲したらしい。

1平方Mあたり4000万から8000万のピンクのイナゴが・・・

佃煮もおっつかねっつの!!


さらに今日大學でモームスの踊りを練習してる熱い女子×8がいました☆


・・・しかも自分が勉強してる教室で。


「○○ちゃんそこで前でて!」

「足もっとそろえて!」

「そこの不細工!(本当にそう聞こえた)」


あっはっはっ☆元気がありあまっていいねぇ!!


・・・佃煮になってしまえ!!


と、言うわけで、高校時代を思い出してしまいました♪


(*今日の自論点は作者取材のため休載します)

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